やりたいこと多すぎ
やりたいことが多すぎます。システム開発したいし、ブログの投稿もたくさんしたい。一日が72時間になってほしい。。 妻が年末調整をしていました。私もそろそろ年末調整をしなければならないでしょう。非常に面倒です。しかも今年子供が生まれたので、もっと面倒になるなあ…考えたくない。 最近夜更かし気味です。そろそろ寝ないと。おやすみなさい。
やりたいことが多すぎます。システム開発したいし、ブログの投稿もたくさんしたい。一日が72時間になってほしい。。 妻が年末調整をしていました。私もそろそろ年末調整をしなければならないでしょう。非常に面倒です。しかも今年子供が生まれたので、もっと面倒になるなあ…考えたくない。 最近夜更かし気味です。そろそろ寝ないと。おやすみなさい。
本日の気付き 本当に集中したければ、外に出てスイッチを入れるのがいい。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第4章 国際競争力を育む社会の「仕組み」――転職前提のキャリア形成(178頁-最後) 内容 デンマーク人は、どんな社会であってほしくて、そのために自分は何ができるかをよく考えている。 高度なレベルの仕事(魂のこもった仕事)は「喜び」と「情熱」から生まれる。喜びや情熱の素となるのは好奇心であり、高い関心である。 本当に成果を出したければ、自分が好きなことに取り組むことが重要となる。 その他 半月ほど前から、子供が可愛いと思うレベルが一段階上がったと思います。本当に何をしてても可愛い。以前は泣いてる姿を今ほど可愛いと思わなかったのですが、今はもう、違います。お父さんは出産を経験しないので、おむつ交換やミルクをあげたり等、お世話を積極的にすることで愛情が芽生えていくという話を以前どこかで聞きました。お世話を重ねた結果、愛情レベルが更に上がったのかもしれません。とにかく、もうこの子がいないなんて考えられなくなっています。これから外で遊んだりご飯を食べたり、色んなことを一緒にやっていくのが楽しみです。
本日の気付き とりあえず会ってみて話したらいい。昔のことを自分が思うほど気にしてはいないかもしれない。 本日の読書 本 経営の教科書ー社長が押さえておくべき30の基礎科目ー | 新 将命 読んだ範囲 第2章 その夢は、社会にとって役立つものか 問われているのは付加価値 内容 モノやサービスを作ることを通して付加価値を提供することこそが企業活動の本質である。 新規顧客の獲得は既存顧客の再販に比べて労力がかかる。よってまずは顧客のリピート率を高めることを企業は目指すべきである。リピート率を高めるには顧客満足ではなく顧客感動が必要だ。すなわちプラスアルファで付加価値を提供することである。 付加価値の提供とは、一見すると些細なことの積み重ねである。例えばビールの注文が入ったときに、常温のビールを届けるか、キンキンに冷えたビールを届けるか、そのような違いの積み重ねである。 お客様の要求は必ず満たさなければならないわけではない。戦略や理念に反すること、利益がどう頑張っても出ないこと、コンプライアンスに反すること、絶対に無理な要求、お客様のためにならないことなどがそれである。 顧客満足は会社の責任である。会社の責任であることを徹底させるため、別部門の人間をある部門の業務に同行させ、業務の苦労を共有するなどしたらよい。 必要なのは顧客感動である。したがって100%の品質は必須ではない。逆に顧客感動に至らなければ、ほどほどの品質でいいということはない。 顧客を感動させる会社の5原則とは、会社にとっての重要顧客を特定する、顧客期待を把握する、顧客満足度と不満足度を把握する、顧客管理のための行動計画を実践する、その評価と是正措置を行うことである。 その他 大学のときの仲間と飲んできました。積もる話が沢山あって話しきれませんでした。大学時代、本当にいい仲間に囲まれていたことを実感します。現在、思ったよりも自分の近くに住んでいるとのことだったので、今度遊びに行くと言いました。来月以降、適当なタイミングでまた遊ぼうと思います。
本日の気付き ふと振り返ると、持っているスキルがそれなりにある。そんなことに気づきました。社会人3年でこれくらいならそこそこなんじゃないか。個人で開発しているのがやはり大きいですね。 とはいえ、上には上がいるのは当然ですが、自分はまだまだです。もっとできるはず。できることを更に速いペースで増やしていってつよつよエンジニアになりたい。もう少しできることの枝を広げたら、その後は集中的に伸ばしていく枝を選択したいと思います。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(117-131頁) 内容 計画はザックリと立てて状況に合わせてどんどん軌道修正していくといい。予定はあくまで予定で、変わる可能性があるものである。やってみて試行錯誤した結果、状況が的確に判断できるので、長期的なプランが練り直せる。よって無計画やその場しのぎの判断ということとは本質的に異なる。 デンマーク人と日本人の違いで最も大きなものは失敗に対する考え方である。リーダーは部下の失敗に寛容であるべし。部下は失敗したら報告し、みんなで解決策を考えるべし。 デンマークでは上司が部下を信頼して仕事を任せる。上司が部下の仕事をいちいち細かくチェック(マイクロマネジメント)することはない。反対に、日本では「不信」をベースにマイクロマネジメントしている組織が多く存在する。 部下にはベストだと思う方法でやってみるよう伝えるべし。それで部下が失敗したら結果を受け入れよう。 部下に対する注意があるときはストレートに伝えるが、言い方には気を付けよう。 上司とて人間なので失敗する。失敗したら部下に謝ろう。 失敗をプロセスとして認めてくれる環境でこそ自分の可能性(創造性等)は拓ける。 その他 ホームでのvsガンバ戦、負けてしまいましたね。一方で残留争いのライバルである磐田は勝利。これはかなりまずいのでは。最終節はアウェイで浦和レッズと対戦です。聞いたところによると、アウェイでのvs浦和の戦績は3分23敗だそうです。これは負けないことが非常に難しい。どうなることやら…。 ただ、負けると思って臨むと本当に負けると思うので、勝つつもりで臨んでほしいですね、プロなんだから当たり前か。一応、埼スタには今のところ行く予定です。頑張ってくれ!!
本日の気付き 公共交通機関や駐車場を甘く見ないこと。埼スタ周りの駐車場がありません。今後はもっと早く調べて予約しようと思います。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(160-162頁) 第4章 国際競争力を育む社会の「仕組み」――転職前提のキャリア形成(163-176頁) 内容 適材適所の役割を持ったメンバーが社会性を持っているため、個々人にはムリが発生しない。デンマークの組織は「ムリしない、ムリさせない関係」で成り立っている。このような関係はいいエネルギーの流れをキープするのに一役買っている。 デンマーク人は相手を知るために「職業」を尋ねる(職種であって勤務先ではない)。相手が失業中であれば、前職や受けた教育の選考を尋ねる。その人がどういうことに関心があるかが分かると思っているからである。すなわち、デンマーク人は関心のあることを仕事にする。 デンマーク人が仕事に意味を求める。意味とは、社会的意義や自分にとっての意味である。 デンマーク人はキャリア形成についてそこまで深く考えない。関心や好奇心の赴くままに仕事し、転職をしてきた結果がキャリアであると考える。 その他 タイヤをやっと替えました。これでいつ雪が降っても大丈夫です。タイヤ交換をお願いしてやってもらったのですが、タイヤは自分が持っているので持ち込む必要があります。タイヤを後部座席に積むためには、チャイルドシートを一度取り外す必要があります。地味に面倒くさかった。私と妻の車2台分をタイヤ交換し、大体所要時間1時間半。かなりスムーズにできたと思います。ああ、今から春先のタイヤ交換が面倒で仕方がない…。