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食への執念

妻は定期的に辛いラーメンを食べています。時々発作が起きたように食べ出すのです。まあそれはいいのですが、食べるたびにお腹を壊しています。お腹を壊すことが分かっていて何故、毎回食べるのでしょうか。「お腹を壊すことは分かっているんだけど、食べたい」とのこと。辛いラーメンの依存性、恐るべし。 ちなみに私は辛いものを食べてもお腹を壊しません、へっへーん。すごくどうでもいい内容の日記を書いてしまいました。それでは。

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タイトル

帰ってきたのが遅かったもので、昨日のうちに日記が書けませんでした。多くの方が言っているように、感動したし面白い試合ではあったのですが、悔しさの方が勝りました。本当につらい。いつか絶対に借りを返したい。そう思いました。そういう機会が訪れたときに選手たちがリベンジを果たしてくれるよう、これからも応援していきます。 サッカーを見て悔しい気持ちになることがよくあります。そういうとき、必ず「頑張ろう」と思います。悔しさを払しょくするように自分の活動に力を入れるのです。他の方はどうなのかな? 来シーズン、また「てっぺん」を目指して頑張ってほしいです。まずは今シーズンの残留を決めてしまいましょう。

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秋の味覚

昼に秋刀魚を食べました。スーパーに行って目に入り、食べたくなった次第です。よく焼いたつもりだったのですが、生焼けの部分がちょっとずつあったんですよね...そしてそれに気づいたのが2口目という...。調べたら秋刀魚にもアニサキスがいるということで、明日腹痛が来たらそういうことですね。。電子レンジで加熱して赤い部分を全て無くしました。 ここ数年の秋刀魚は細くて物足りなかったのですが、今日食べたものは肉付きがよく、脂が乗っていて美味しかったです。大根おろしが秋刀魚を引き立てていて最高でした。 今年も秋に秋刀魚を食べられて満足です。それではおやすみなさい。

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来たる離乳食

本日の気付き 本日は実家からもらってきたクリスマスツリーを引っ張り出して飾りました。結構大変な作業で、毎年母は自分のためにやってくれていたんだなと思いました。今から片付けるのが億劫ですが、子供のためには仕方がない。クリスマスツリーがないなんて子供からしたら嫌に決まってますからね。これから毎年頑張ろう。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(132-140頁) 内容 デンマークの職場における役職は「地位」というよりも「役割」を意味し、上司と部下の間には双方向のフラットなコミュニケーションが存在する。 業務を主体的に動かすのは部下であり、上司は部下のファシリテーターとしての役割を果たす。部下は各業務・各分野のエキスパートである。上司は部下と同じ目線に立ち、皆がお互いにいい関係性で仕事できるようにする。いわば潤滑油のようなもので、職場にいい文化を根付かせることが仕事である。 リーダーの果たすべき重要な役割は、大きな文脈(会社の目指す方向性)の中で社員に自分の果たすべき役割を理解させることである。社員が自らの役割を全体の中での位置づけと紐づけて理解することにより、ただ目の前のタスクをこなすだけでは生まれない「ダイナミックな効率」が生まれる。 デンマークの職場では、互いに「何故?」を問う文化が根付いている。部下はただ上司の指示に従うのではなく、指示されたタスクが本当にやる意味があるかどうかを判断する。これは大きな文脈の中での自らの役割に関連する。したがって、上司は部下にそのタスクをやる必要性を説明して納得してもらわないといけない。 その他 子供が5ヶ月になりました。離乳食が始まります。今日は日曜日で医者がやっていなかったのであげませんでしたが、明日からやっていきますよ。まずは一週間お粥をあげていきます。今までと比べて更に大変になりそうですが、妻と協力して何とかやっていきます。あと、明日はインフルエンザの予防接種です。会社からお金を出してもらえるのがありがたい。領収書をもらうのを忘れないようにしないと。。

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広島旅行Day2

本日の気付き 流行るものには流行るなりの理由があることを再認識しました。Reactの特徴について考えていたらそんな風に思いました。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第2章 真の「タイパ」――人生を存分に楽しむ「限りある時間」の創り方(105-113頁) 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(113-116頁) 内容 脳を休めるのに散歩はいい。 長期休暇は当たり前な文化を作るべし。 バランスをとり、自分にとって大切なもの全て大事にするべし。 デンマークの組織が効率よく機能して高い生産性を生み出すのに一番重要なものは、人間関係である。 デンマーク人は行動のフットワークが軽い。目的の達成に上手くいきそうな手段があれば一気に物事を進める。当然手戻りによる無駄も多いが、それ以上に軽さが強みである。未来の変化を予測し、そこに向かって動き出せるのは、これが理由である。 世の中はやってみないと分からないことだらけである。ゆえに始める前の準備に時間を費やすのであれば、実際に小さな規模でもやってみた方が感覚が掴みやすい。 その他 昨日は出先で一日を終えるということに外出してから気づき、記事が投稿できませんでした。約束を破って本当にすみません。今日こそは2日目について書きます。 2日目は朝から宮島へ行き、食べ歩きと観光をしました。路面電車と宮島行フェリーが一日中乗り放題のパスがあり、それに移動をかなり助けられました。教えてくれたおじさん、本当にありがとう。 宮島へ行くと干潮の時間帯で、厳島神社の鳥居の袂まで行くことができました。天気も良く、最高の観光日和。運が良かったです。海の中に立つ鳥居は見応えがありました。 神社の本殿も見事でした。中央のお立ち台みたいなところが改修工事中で、それはそれで貴重な光景を見れました。途中でおみくじを引いたら吉で、商売は何をやってもうまくいくそうです。やったあ。 本殿を見て回った後、昼ご飯を食べにご飯屋さんへ。梅山というお店でかき丼を食べました。大ぶりの牡蠣が5-6匹卵に閉じられており、幸福感いっぱいの味わいでした。磯の香りが口の中によく広がりましたね。一緒に宮島ビールまで飲んでしまいました。苦みがあって切れのあるおいしいビールでした。 他にも町の中を歩きながら色々食べました。もみじ饅頭、穴子天、にぎり天(海老)等…結構お腹いっぱいになるまで食べて幸せ。穴子天を食べてるときに見た鹿が可愛かったな。 宮島から帰ってきた後はピースウィングスタジアムへ。試合がやっていればよかったのですが、残念。解放されていて中に入れたので写真を撮ってきました。なんていいスタジアムなんだ。ピッチとの距離が近い。モニターが大きい。ただ、アウェーゴール裏の席が少なかったのが残念ですね。クラブがクラブならあっという間に埋まってしまいそう。いつか試合を見に来たいな。 夜は1日目に続き(書いてなかったか…?)2日目も居酒屋でお酒をたくさん飲みました。写真はないです。子供が生まれてからお酒が自由に飲めるタイミングが少なくなりました。こんな機会でもないと妻とお酒を飲む機会なんてありません。妻が意外と飲んでいて驚きました。そんなに飲めたの…? 明日はDay3について書く予定…と思いましたけど、3日目はほとんど移動で終わったので書くことがありません。以上、広島旅行でした。楽しかった。

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