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カワイイが作れる!!

本日の気付き 離乳食は品数が増えてくると爆発的に調理時間が増していく。自分の要領が悪いのもありますが、4品で1時間半。。 本日の読書 本 経営の教科書ー社長が押さえておくべき30の基礎科目ー | 新 将命 読んだ範囲 第4章 目標を実行に移せているか(131-146頁) 内容 会社に自責の風を吹かすには、まずは経営者が自責を徹底する。その上で、部下の相談が他責であった場合、答えを示さず、自分の考えや解決策を示させるようにする。 「はやさ」には2種類あり、一つは「スピード」(何らかの意思決定がされたとき、それを現場で行う実行の速さ)、もう一つは「アジリティ」(変化に素早く対応する俊敏性や変わり身の早さ)である。経営環境が目まぐるしく変化する現代において、「アジリティ」こそが経営者には求められる。 「忙しい」が口癖になっている原因は主に二つ考えられる。一つは「優先順位付けができていないこと」。もう一つは「部下に仕事を任せられていないこと」。 優先順位を考える上で大事なことは、「何をやらないか」を最初に考えることだ。「何をやるか」はその後考える。 優先順位は「重要度」と「緊急度」のマトリックスで考えるとよい。重要度は「これをやめたら会社の業績にどの程度影響があるか」という基準から考える。 その他 妻のブログサイトの件です。何となくデザインの方向性が見えてきました。かわいい系のデザインでいこうと決めましたが、そういうデザインは今まで作ったことがありません。だから大丈夫かと思っていた部分がありました。しかし、妻に作成途中のデザインを見せたところ、好評。「かわいい」の感想頂きました。やったぜ。 ついでだから勉強にと思い、以下の本を購入しました。 見てわかる、迷わず決まる配色アイデア 3色だけでセンスのいい色 見てわかる、迷わず決まるシリーズ 私は電子書籍派の人間なのでKindle版を購入しましたが、Kindle端末で開けない。何故だ…というか、よく考えたら、白黒で表示される端末で色使いの本を読んでも意味がないですね。スマホかタブレットのKindleアプリで読むしかない。

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【FastAPI覚書】FastAPIを試す

環境構築 Python3.6以上のバージョンで仮想環境を作ります。今回はバージョン3.12で仮想環境を構築することにします。 copy_all# 仮想環境を構築 uv venv -p 3.12 .venv312 # 仮想環境を有効化 .venv312\Script\activate 作成した環境にFastAPIとUvicornをインストールします。Uvicornは高速かつ軽量なASGI(Asynchronous Server Gateway Interface)サーバーであり、Pythonの非同期WebアプリケーションとWebサーバー間の通信を標準化するためのインターフェース仕様を提供します。 copy_alluv pip install fastapi uvicorn これで最低限の環境構築は完了です。 エンドポイントと処理内容の記述 現在いる階層に以下の内容でmain.pyを作成します。 copy_allfrom fastapi import FastAPI # FastAPIのインスタンスを生成する app = FastAPI() @app.get('/') # FastAPIインスタンスにエンドポイントを紐づける def index(): # エンドポイントに対する処理の内容を記述する return {'text': 'hello'} エンドポイントの紐づけと処理を定義をどのファイルのどんな名前のFastAPIインスタンスにしたかはサーバーの起動時に必要になってきます。忘れないように控えておいてください。 サーバーの起動 以下のコマンドでWebアプリケーションを起動します。 copy_alluvicorn main:app --reload --port 8000 main:appはmain.pyのappインスタンスをWebアプリケーションとして起動する、という意味になります。--reloadをつけておくことでコードに変更が加えられてもブラウザ側が自動で変更を反映してくれます。--portではWebサーバーを利用するためのポート番号を指定します。 SwaggetUIによるWebアプリケーションの実行 http://localhost:8000/docsから作成したエンドポイントの一覧が確認できます。確認するだけではなく、定義したエンドポイントに対する処理を実行することも可能です。

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【Flutter】Widgetの自作方法

StatelessWidgetを継承し、buildメソッドをオーバーライドすることで自作Widgetのクラスを定義します。外部から与えるプロパティもクラスのメンバとして定義できるとのこと。以下、自作Widgetの例です。MyContanerクラスが自作Widgetのクラスです。 copy_all main.dartimport 'package:flutter/material.dart'; void main() { runApp(const MyApp()); } class MyApp extends StatelessWidget { const MyApp({super.key}); @override Widget build(BuildContext context) { return const MaterialApp( title: 'MyApp', home: Scaffold( body: Center( child: MyContainer( color: Colors.green, text: 'テストです', )))); } } class MyContainer extends StatelessWidget { const MyContainer({super.key, required this.color, required this.text}); final Color color; final String text; @override Widget build(BuildContext context) { return Container( width: 200, height: 200, color: color, child: Center( child: Text(text), ), ); } } VSCodeでは"stless"と入力することで自作Widgetのクラスのひな形が作成されます。

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国立決戦前夜

明日は絶対にタイトルを獲る。それ以外に言葉は必要ないでしょう。火傷させてくれ。 それでは。

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縁があることに幸せを感じた一日でした

研究室で一緒だった先輩、後輩と今でも交流があります。オンラインでゲームやおしゃべりをする場が1-2ヶ月に一度設けられるのです。自分から声をかけることもありますが、基本的には次回の集会のために誰かが声をかけ、定期的に集まりが設けられるようになっています。こういう仲間がいることは本当に有難いこと。年を重ねる毎に有難みが増していきます。今後も大切にしていきたい関係です。 大学時代に一緒にいた仲間たちは、当時の私が不誠実であったがために今では交流がほとんどありません。そんな私に声をかけてくれる大学時代の同期がいることに幸せを感じます(今日、久々に飲まないかと連絡がありました)。来月、大学の同期4人で飲むことになりました。有難いなぁ。直接会った時にも感謝を伝えることにしよう…。 尚、年末調整は全くできなかったので明日こそは。おやすみなさい。

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