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秋の味覚

昼に秋刀魚を食べました。スーパーに行って目に入り、食べたくなった次第です。よく焼いたつもりだったのですが、生焼けの部分がちょっとずつあったんですよね...そしてそれに気づいたのが2口目という...。調べたら秋刀魚にもアニサキスがいるということで、明日腹痛が来たらそういうことですね。。電子レンジで加熱して赤い部分を全て無くしました。 ここ数年の秋刀魚は細くて物足りなかったのですが、今日食べたものは肉付きがよく、脂が乗っていて美味しかったです。大根おろしが秋刀魚を引き立てていて最高でした。 今年も秋に秋刀魚を食べられて満足です。それではおやすみなさい。

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食への執念

妻は定期的に辛いラーメンを食べています。時々発作が起きたように食べ出すのです。まあそれはいいのですが、食べるたびにお腹を壊しています。お腹を壊すことが分かっていて何故、毎回食べるのでしょうか。「お腹を壊すことは分かっているんだけど、食べたい」とのこと。辛いラーメンの依存性、恐るべし。 ちなみに私は辛いものを食べてもお腹を壊しません、へっへーん。すごくどうでもいい内容の日記を書いてしまいました。それでは。

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尖って生きたい

本日の気付き 社会人になってから、「思うままにやりすぎて怒られたらどうしよう」という気持ちが常にありました。育休明けからは、もっと積極的になってもいいのかもしれません。例えば社内で勉強会を開いたりなど…。あわよくば、勉強会で培った知識を社内のプロジェクトに活かせたら、なんて思います。積極的になった結果怒られたのなら、それは仕方がない。一度怒られたくらいでは諦めず、挑戦し続ければいつか花開くかもしれない。出る杭は打たれるけれど、出過ぎた杭はもはや打たれないのです。抜かれる可能性もあるけど…(笑)。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(152-160頁) 内容 組織のメンバーは似た者同士ではなく、異質である方がよい。互いに異なる個性を持つメンバーはそれぞれ適切な役割が存在する。 多様な個性という歯車に社会性という潤滑油を指すことで、会社の業務は効率よく稼働する。社会性として重要なものは次の4つである。(1)解決志向の率直なコミュニケーション、(2)個人的に(人格否定として)受け止めない力、(3)譲れない部分以外では妥協する力、(4)皆の意見を平等に聞く力 その他 今日は子供を妻に預けて図書館で作業してきました。家にいるとどうしても子供が気になってしまいますが、外に出るとその心配はありません。おかげでかなり集中することができました。ただ作業がまだ終わってないんですけどね…先が遠い。家に帰ってきたら、子供が元気いっぱいでした。何時間も休まず遊び続けいつの間にか就寝時間に。寝かしたらすごい早さで寝ました。やっぱり疲れていたんですね。疲れも忘れて遊び続けるくらい楽しんでいたようで、何よりです。

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広島旅行Day2

本日の気付き 流行るものには流行るなりの理由があることを再認識しました。Reactの特徴について考えていたらそんな風に思いました。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第2章 真の「タイパ」――人生を存分に楽しむ「限りある時間」の創り方(105-113頁) 第3章 生産性を生む「人間関係」――信頼ベースで任せる、任される(113-116頁) 内容 脳を休めるのに散歩はいい。 長期休暇は当たり前な文化を作るべし。 バランスをとり、自分にとって大切なもの全て大事にするべし。 デンマークの組織が効率よく機能して高い生産性を生み出すのに一番重要なものは、人間関係である。 デンマーク人は行動のフットワークが軽い。目的の達成に上手くいきそうな手段があれば一気に物事を進める。当然手戻りによる無駄も多いが、それ以上に軽さが強みである。未来の変化を予測し、そこに向かって動き出せるのは、これが理由である。 世の中はやってみないと分からないことだらけである。ゆえに始める前の準備に時間を費やすのであれば、実際に小さな規模でもやってみた方が感覚が掴みやすい。 その他 昨日は出先で一日を終えるということに外出してから気づき、記事が投稿できませんでした。約束を破って本当にすみません。今日こそは2日目について書きます。 2日目は朝から宮島へ行き、食べ歩きと観光をしました。路面電車と宮島行フェリーが一日中乗り放題のパスがあり、それに移動をかなり助けられました。教えてくれたおじさん、本当にありがとう。 宮島へ行くと干潮の時間帯で、厳島神社の鳥居の袂まで行くことができました。天気も良く、最高の観光日和。運が良かったです。海の中に立つ鳥居は見応えがありました。 神社の本殿も見事でした。中央のお立ち台みたいなところが改修工事中で、それはそれで貴重な光景を見れました。途中でおみくじを引いたら吉で、商売は何をやってもうまくいくそうです。やったあ。 本殿を見て回った後、昼ご飯を食べにご飯屋さんへ。梅山というお店でかき丼を食べました。大ぶりの牡蠣が5-6匹卵に閉じられており、幸福感いっぱいの味わいでした。磯の香りが口の中によく広がりましたね。一緒に宮島ビールまで飲んでしまいました。苦みがあって切れのあるおいしいビールでした。 他にも町の中を歩きながら色々食べました。もみじ饅頭、穴子天、にぎり天(海老)等…結構お腹いっぱいになるまで食べて幸せ。穴子天を食べてるときに見た鹿が可愛かったな。 宮島から帰ってきた後はピースウィングスタジアムへ。試合がやっていればよかったのですが、残念。解放されていて中に入れたので写真を撮ってきました。なんていいスタジアムなんだ。ピッチとの距離が近い。モニターが大きい。ただ、アウェーゴール裏の席が少なかったのが残念ですね。クラブがクラブならあっという間に埋まってしまいそう。いつか試合を見に来たいな。 夜は1日目に続き(書いてなかったか…?)2日目も居酒屋でお酒をたくさん飲みました。写真はないです。子供が生まれてからお酒が自由に飲めるタイミングが少なくなりました。こんな機会でもないと妻とお酒を飲む機会なんてありません。妻が意外と飲んでいて驚きました。そんなに飲めたの…? 明日はDay3について書く予定…と思いましたけど、3日目はほとんど移動で終わったので書くことがありません。以上、広島旅行でした。楽しかった。

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腹の限界in回転寿司

本日の気付き どこからともなく音がしました。その音の先は先程閉めた押し入れでした。押し入れを開けると、飼っている猫が出てきたのです、危ない。猫が潜んでいることがあるので、部屋の鍵や押し入れなど、安易に閉めるべきではないことを学びました。子供にも同じことが言えるかも。 本日の読書 本 デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか | 針貝有佳 読んだ範囲 第2章 真の「タイパ」――人生を存分に楽しむ「限りある時間」の創り方(102-105頁) 内容 フレックスタイム制はムリしたら休むという流れを作るのに役立つ制度である。 週休3日にして休日が1日増えると、脳が休まる。リラックスして物事が俯瞰して見れるようになる。エネルギーを蓄えられるので仕事に戻ったときに集中できる。 脳は休むことでクリエイティブになり、閃きが生まれる。別の活動をすることで新しい知識が入ってくる。したがってずっと同じ業務をするのではなく、別の業務をすることで普段の仕事を俯瞰して眺めることができる。行き詰まりを感じたときには特に有効な手段である。週に1回、普段とは違うルーティーンを作ってみるといいかもしれない。 その他 ふと「自分は回転寿司で何皿食べられるのだろう」と思いました。それを妻に話したところ、実際に行って確かめようということになり、回転寿司で限界を調べてきました。その影響で帰宅後寝てしまい、記事の投稿がこんな時間に。今日は広島旅行Day2の記事を書く予定でしたが、明日書きます。スミマセン。。ちなみに限界は30皿でした(全て2貫盛)。

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